瓶サフ2種をエアブラシで試す
フェイは、広大なデカールシートの中のたった2枚、タングラムマークとドリキャスのコーションマークだけを貼付。最後のトップコートまで乾燥させておきます。明日で終了かな。
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Mk-II塗装のテストケースにしようと思っているアルビオンには、クレオスの瓶サフを使ってみます。1000番のほうはグンゼ産業時代のものですが、乾燥もせずにチャポチャポ言ってるので大丈夫でしょ。大雑把に右舷を1000番で、左舷を1200番で下地塗装します。
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吹いた感じの違いは…希釈濃度をまったく同じにできないので、正確な比較ができませんねえ。傷埋め効果では1000番のほうがいいのでしょう。L5コンプレッサーの全開圧噴射で、缶サフ並のぶっかけをやっているので、だいたい2往復くらいでグレーの色が乗っていきます。
右舷の1000番をサフ研ぎしたあとは1200番で下地仕上げですかね。写真には写っていないパーツですが、旧アルテコを使った部分が気泡だらけで頭痛いです。。。今後ASSEを使うことはないだろうな。