2005/6/27 月曜日

町の電気屋さん

カテゴリー: チラシの裏 — Aizer @ 1:03:32

エアコンが壊れました。いや、正確にはもう半年も前に壊れていることはわかっていたのですが。いざ使うって場面にならないと、なかなか修理もしないもんです。田舎ではもともとエアコンに頼らずに生活してきましたが、都心の気温はすでにそんなレベルを超越してます。夜は扇風機で乗り切りました。

今日はググって出てきた近くの電気屋に出張修理に来てもらったんですが、なんともショッキングなことに、

この症状は電気系統・基盤関係なのでウチでは直せないんです。ナショナルとか、そういう一流家電メーカーのなら部品は豊富なんですが、ここのメーカー(富士通ゼネラル)だと取り扱いがないんです。でも出張費2200円いただきます。

とか言われて、電気屋の人が帰ったあと呆然としてました。呼んだからには人件費、移動代が掛かっている、それが経営だとわかっているので、金を払うのもしょうがないかなーとは思ったんですが、他店で買った商品に関してはずいぶん冷たいもんだね、とガッカリしたのでした。結局メーカーに電話しました。最初からメーカーに電話すればよかった。

2 件のコメント »

  1. 奇遇ですね。
    うちのエアコンも壊れました(半年ほど前から)。
    賃貸マンション備え付けの代物なんで
    「不動産屋に連絡するのマンドクセー」
    と思いながら猛暑に突入。

    扇風機を1480円で買ってきてそれで何とか凌いでます。

    コメント by ぷ~たろぉ — 2005/7/2 土曜日 @ 14:30:45

  2. たまには扇風機もいいもんです。暑い空気をかき回すだけでちっとも涼しくないなんていう奴は頭悪いんです。ちゃんと涼しいのです。扇風機=正義。

    コメント by Aizer — 2005/7/3 日曜日 @ 2:35:10

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