ザンライザーをパチ組み
オーライザーが未開封で積んである。良い機会なのでザンライザー化してみよう。


D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | JPEG
HJ内の組み立て説明図では、1番と2番のパーツが逆に組み立てられているんだが、どっちが正位置なんだろね? オレとしましては、突起が目立たない、1番パーツが右翼に来るようにしてますよ。
オーライザーが未開封で積んである。良い機会なのでザンライザー化してみよう。


D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | JPEG
HJ内の組み立て説明図では、1番と2番のパーツが逆に組み立てられているんだが、どっちが正位置なんだろね? オレとしましては、突起が目立たない、1番パーツが右翼に来るようにしてますよ。
アソビットホビーシティのワゴンで300円だったガンコレvol.0、1/400 RX-78-2ガンダムを買ってきた。こんなの出てたの知らなかったわ。ガンコレサイズのレジンキットなんだね。定価1,800円もするみたい。

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
苦労する割りに見た目の迫力がないので、300円のFGを塗ったほうが満足度が高いと思われ。
BUFFALOのWebカメラをポチってみた。200万画素クラスのカメラのうち、オートフォーカスでもっとも安価なモデルであるな。

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | JPEG
パンフォーカスのMS、AFのたどたどしいLogicoolときて、このBUFFALO機はすごい。ちょっとでもフレームの中に変化が起こると、すぐにフォーカシング処理が走って、とにかくピントが合いまくる。がしかし!UVC規格のため、ブラウザのFlashコンテンツから認識されない場合がある。これではWebカメラとして使えないではないかッ! しかたなしにManyCamを通して認識させている次第。あと、露出が全自動な点もマイナス。露出補正できないため卓上蛍光灯の真下に置いた物などは白飛びを避けられないのだ。ダイナミックレンジも低く、色もカスカスで、200万画素級のカメラの中では最弱の色性能であろう。ただし、前述したとおりAF性能はすごい。

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | JPEG
最近のハインド・カインドのようす。指の色指定がアニメ版とコミック版で異なり、しかもコミック版のほうがなんだか素敵なので、コミック版で塗装を進めているのであった。関節真ん中がフレーム色なので、マスキングに数十時間を費やす羽目になったのだが、効果は高いようだ。ワンフェスのコトブキヤブースで展示されていたハインド・カインドも、このパターンで塗り分けられていたので、山吹一色でお茶を濁すわけにも行かない。最低一カ所でもメーカー作例を超えなければ面白くない。
木曜発売日だってこと忘れていて、少し心配しながら金曜にアキバヨドバシに行ったんだけど、余裕で山積みだった。ガンダムタイプじゃないから発売当日に売り切れたりはしないのね…。

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
ニコ生+Stickamで二重配信しながらパチ組みして、1時間10分くらいでいったん完了。最近模型雑誌を見ていなくて、テストショットの写真も見ていなかったから、コレジャナイジェガンになるんじゃないかと心配していたのだが、意外に良好。(拳以外)
ランナー枠にあからさまなスイッチが付いているのでバリエーション機が出るのは確実なんだろうけど、あんまりジェガンのバリエーションって知らなくて。むしろハイディテールになったユニコーン版が欲しいんですがねえ。まあその辺はMGでタノム。
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