2007/7/29 日曜日

ギャラクシーフォースII SEGA AGES 2500

カテゴリー: SEGA — Aizer @ 2:15:10

SEGA人として大変気になるギャラクシーフォースIIですが、発売日の木曜に受け取れず、金曜も受け取れず、ようやく土曜の朝に到着。万が一の大惨事に備え、あんまり期待しないで開封、そしてマニュアルを読んでみました。。。。な…!? プログレッシブモード付きですと? SEGAの中の人、本気モード?
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そして早速プレイ。ここれは…すげえ…。今回はちゃんと本気で作られてますね。SEGAの体感ゲームといえばガチガチのインターレースなブラウン管がイメージされますが、プログレッシブモードで立ち上げてもスキャンラインを擬似表現できるモードが用意されてます。この機能はFinalBurnにもありましたね。

キーコンフィグも柔軟で、SHOTの自動化はもちろん、スロットルにはブレーキ方式が選べます。ゲーム中は常にフルスロットルとし、減速したいときだけボタンを押せばokという目から鱗のセッティングに驚きました。デュアルショックのアナログスティックを左右同時に操作するなんて、難しすぎますからね。

ただ、そのアナログスティックによる操舵については難有りとしか言いようがありません。遊び幅が広すぎて、結構な角度まで倒してあげないと入力が認識されないのです。そして倒しすぎてしまい、今度は逆の方向に舵を取るも、また倒しすぎるという悪循環。このため、洞窟内部に細々と配置されている固定砲台に向けて、機首を正確に追従させられません。ここはスティックの遊び範囲と、センシティブ値をカスタマイズできるメニューを用意して欲しかったなあ。

この問題の対策としてはデジタル4ボタンを使うしかありませんが、そうするとびっくりするくらい緻密に制御できるようになります。チョン、チョンという点押しになってしまいますが、入力動作に対して素直に反応してくれるので、機体制御ははるかに楽になると思います。
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ゲーム画面の描画については、もう文句なし。だいたい20年も前に見た画質なんて正確に覚えてないし、ドットバイドットで画面を見たのって、FinalBurnくらい? サターン版のように、使われている文字フォントが違うなんていう事もないし、メガリオンの突入口も最初からきちんと表示されてます。地平線だって傾くし。ネオクラシックモードなんていう嬉しい配慮もあって、素晴らしい出来栄えだと思います。

ゲーム中の曲をTOWNS版に設定することもでき、基板からのサンプリングと、エミュレート音源の選択も可能で、さらに植物惑星マルクランドのTake Backにおいては、イントロ有りと無しの選択まで可能。いったいSEGAさんマジでどうしたんですか?至れり尽くせりじゃないですか。

マスターシステム版の音楽も久々に聞いてみましたが、やっぱり超絶クオリティですよ。低いスペックながらもFM音源版は抜群にイイ! メガドラ版は音楽が酷すぎて印象最悪でしたが、今回改めて見てみるとゲーム画面はそんなに悪くないですね。まあ、わざわざプレイしたいとは思いませんが。

とにかく、これが2,500円でお手軽に買えてしまうパッケージソフトであることに驚異を感じます。「これ本当に20年前のゲーム?」って感じ。本気の人たちが本気で移植してくれたおかげで、素晴らしいソフトに仕上がっていると思います。

そんなわけでAGESの出来に安心したので、HORIのフライトスティック2Rを定価を上回る価格で落札しました。このコントローラ、もう作ってないんですね。ちょっと高かったんですが、サイバースティックだって2万円もしたんだし、それ考えると大したことないかな。しかし、みんな標準のコントローラでクリアできてるんだろうか? 死んだ所からコンティニューできないし、難しくてクリアできないよ。

2007/7/27 金曜日

足立の花火大会いてきた

カテゴリー: チラシの裏 — Aizer @ 1:39:29

足立区の荒川河川敷(北千住駅のちかく)で、木曜日に花火大会なんかをやったですよ。平日ですよ平日。足立区民かつ、今年みたいに暇でしょうがない職に就いてなかったら、一生見られないイベントです。で、観にいってきました。んで、20:45終了予定で打ち上げが終わったと思って20分かけて歩いて家に着いたら、ドーンババーンとか、また15分くらい打ち上げが始まっちゃって、つまり遅れて第二部が開始されてしまってショック死。最初に15分押してたせいで、終了時間も繰り下がったらしい…河川敷には放送設備とかが無いから、花火の進行状況って毎回わかんないんだよねえ。

しかし、すごい人ごみの中だというのに前の職場で一緒だったコと偶然遭遇して驚いた。あと、露店でジャンクフード買うために並んでいるときに弄っていた初代W-ZERO3が、ついに壊れたです。ついに。キーボードをスライドすると強制リセット。んで再起動プロセスが通常の3倍以上時間がかかったりして。やべえまじやべえ。残業ゼロで薄給すぎてAdvanced/W-ZERO3 [es]なんか買ってる余裕ないんだよマジで。ノーマルesとか、落札すっか。修理代より安そうだしね…

てゆー貧乏暇有りの中、転職情報サイトをダーーーと見てるわけですが、やーもー、求められるスキルレベル高すぎだな、どこもかしこも。大概これでもかっつーくらい学歴や資格取得と実務経験年数が条件付けられてて、力抜けるんですけど。もーね、Javaプログラミングなんかできねーよ。英語なんかわかんねーよ。CCNA?持ってねーよ。

あんまり残業多いと模型できなくなるし、いやあ、悩むね。

2007/7/26 木曜日

また、いまさらDVDですか

カテゴリー: ガンダム — Aizer @ 1:55:42

バンダイビジュアル、「機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス」の発売を決定!

ガンダム劇場版DVDの、劇場公開オリジナル音声が収録されたDVDがようやく発売されるそうですが、HDプレミアムマスターとかいいつつ、結局は古いノーマルDVDにダウンコンバートされての発売なわけで。意味ネーじゃんかよ。ブルーレイ版が出るまで、また10年待たなくちゃいかんのか。

PioneerのハイエンドLDプレイヤーがあるなら、LDのマスターグレードボックスで十分と違いますか?15Mbpsで録画してまとめてしまえばいい。9Mbps程度のDVDのMPEG2じゃあブロックノイズ避けられないし。

翼端灯の試作とネオジム磁石の埋め込み

カテゴリー: VF-0Aバトロイドフェニックス(ハセガワ) — Aizer @ 1:11:11

How to make a VF-0 を参考に、翼端灯をゼリー状瞬着で置き換えるテストをしてみました。使ったのは500円のアロンアルファと、100円のダイソー物。アロンアルファはウィダーinゼリーのようにボコボコしていて、つまようじなどで盛る最中に気泡が入ってしまう恐れを感じました。ダイソーはとても滑らかかつ、透明度も高く好印象です。
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ところがどちらのゼリーも、瞬着硬化スプレーを噴くとほぼ確実に気泡が出現してしまいます。スプレーを吹く前は気泡なんて見えなかったんですが、急激な化学反応のしわ寄せですかね。硬化スプレーは噴かないほうが良いようです。

また、ゼリー状瞬着をいったん絞り出してから、つまようじなどで盛り付ける方法では、一度で翼端灯の体積すべてを補填できなくなる恐れがあり、回数を分けて盛ることによって気泡が入り込むリスクが発生します。

以上のことから、気泡が入らないようにチューブの口をガムテープなどに押し当てながら絞り出したゼリー状瞬着を、翼端灯部分を切り欠いた翼パーツそのものですくい上げるように(このとき、気泡を抜くためにつまようじでゼリーを密着させてやる)して付着させ、自然乾燥させるのがベスト。2000番までペーパーをかけて、ハセガワのセラミックコンパウンドと専用のクロスで磨き上げたら、見栄えするテストピースが完成しました。本番では失敗が許されないので、テストしておいてセーフ。
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ファストパックと脹脛の裏側には、両方にネオジム磁石を仕込んでやります。1984年に発明され、現在市販されている磁石の中ではもっとも磁束密度が高いそうです。1.5mm~6mm径の石をまんべんなく買ってみましたが、5mm径で1mm~2mm厚の製品が扱いやすい感じ。径が小さいと、ブレに弱いですからね。今回はスペースに余裕があったのと実践テストも兼ねて、5mm径で3mm厚と5mm厚の磁石を脛内部に埋め込んでいます。

エポキシパテが硬化しないと着脱テストができないので、ここからは次回の作業になります。塗膜に直接磁石が接触しないよう、わずかに浮かせる目的でマスキングテープを貼っておきましたが、どうなることやら。

2007/7/25 水曜日

電撃スケールモデラーVol.1

ハセVF-0の表面処理も一通り終わって、あとは消えたパネルラインの彫り直しを残してやることがなくなってしまったです。しかも本日予定していたファストパック取り付け作業用のネオジム磁石が届かず、さらにやることがなくなって大ガックリ。一日中あれこれ手順を考えながら楽しみにして帰ってきただけに、落胆激しく鬱になって模型インポになってフテ寝して今さっき起きたトコ。
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さて気を取り直して。電撃の冠つきのスケールモデル誌が発刊されましたね。定価 1,260円という月刊の読み捨てにしてはちょいと高めな雑誌、バルキリーフェニックスの参考になるかなと思って買ってみました。1/32のF-16に関する丁寧な組み立て過程が載っていたので、多少勉強になったかな。航空機、自動車、戦車、戦艦、それぞれを小出しで幅広く扱っているようですが、見せ場の多い戦車と戦艦にはまったく興味が無いため、なんというかその、値段に比して自分の見るところが圧倒的に少ないのが悔やしい感じ。モデルアート誌とかのほうがよかったんかなあ。

そういえば神保町にオリオンモデルズという、航空機も含めたミリタリーモデルの作例展示が尋常じゃねえ模型屋があるんですが、初心者丸出しで本を紹介してもらいにいくのもいいかも知れない。。。まあ、マクロスのプラモとか口に出したら怪訝な顔されるかも知れんがな!

2007/7/24 火曜日

多すぎるコメントSPAMへの対策

カテゴリー: blog デザイン — Aizer @ 12:31:11

二週間ほど前からブラックリストを掻い潜りつつ物凄い勢いでコメントSPAMが投稿され、そのたびに投稿を知らせるメールの着信でバイブレーションしまくっています。ただでさえ電池容量の少ないZERO3を無駄に振動させんなよクソスパマー! spambotにされるようなサーバを放置してる能無し管理者ともども、この世からいなくな~れ☆

てな感じのマジックを実現するため、MT-Keystrokesプラグインを導入したッ!! 例によってインストールのTipsは、日々SPAMに悩まされ続けるブロガーさんたちのサイトを参考にさせていただきましたよ。

WingMemo: コメントスパム対策プラグイン

K’s Labo: MT-Keystrokesプラグインによるコメントスパム対策

現在、コメントCGIの直アクセスや、JavaScriptをOFFした状態ではコメントできないようになってます。これでぴたっと止めばいいなあ。。。もしSPAMに関する追加のエントリーが数日なければ効果あったという判断で。

リベットモールドを彫り直す

カテゴリー: VF-0Aバトロイドフェニックス(ハセガワ) — Aizer @ 2:14:42

今日はアキバで模型グッズを¥3,000ほど買い込んできました。いやぁ、1年半ぶりの新しい黒い瞬着は粘度も高くて乾燥も速いなあ。あと先日フェイの塗装にあたって0.2mmノズルの新しいハンドピースを買ってしまったんですが、それだってせいぜい¥9,000とか。つくづく安い趣味ですが、反面時間ばかり食うので、コタツガさんトコの時間確保テキストを読みつつ、ネット巡回の回数を減らしたりするよう心がけています。しかし毎日眠い。確保できた時間を使って寝てしまうのが最大の問題点。

ところで今日ゲトしたホビージャパンをペラリと捲って、ハセガワのマクロス25周年記念限定VF-1の写真を眺めていたら、小さい字でマクロス25(仮称)のTV放映が…?? 特番なのか、1クール以上やるのか不明ですが、なんというタイミング。

過疎化したマクロス市場を、競争するでも比較するでもなくプラモを素組みしながらゆうゆうと闊歩しているというのに、リボルテック出るはTV番組始まるはで、騒がしいZE! まわりのプロダクツのレベルが上がりまくって、自分で完成させるときのハードルが高くなるじゃんかよー(;´Д`)
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気を取り直してリベットモールドの修正です。エアモデラーの皆様方にとっては、さして珍しくも無い当たり前の作業なんでしょうが、そこはガンプラ育ちのヌルモデラー。全然勝手がわかりません。ドリルの刃を当てていくと、どうやら0.3mmでなめた感じが、もともとの彫刻にもっとも近いようです。ベクタードノズル部のリベットモールドはボディ部と異なり、0.5mmくらいですかね。

最初0.4mmのドリルでなめてしまったところもあって、凝視するとバラつきがあるんですが、塗装後は絶対に気づかないでしょうな。

モノはバトロイドですが、ファイター形態の製作TIPSを参考にさせてもらっています。翼端灯を透明化したくなりました。ゼリー状瞬着を買ってこねば。
How to make a VF-0 1/4

2007/7/23 月曜日

ヒケとモールド

カテゴリー: VF-0Aバトロイドフェニックス(ハセガワ) — Aizer @ 1:44:00

土日はVF-0の表面処理ばかりで、これをやった週末は著しく損した気分になる。
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ヒケすごいです。パネルラインに重ねては瓶サフを塗れないし、強くペーパーをかければリベットモールドが消えてしまうし…。サフを噴かないわけにも行かないけれども、噴いたら噴いたで数百箇所あるリベットモールドは打ち直しをしないとスミが綺麗に定着しなさそうだな…。リベットなんかいちいち彫り直してたら、また週末潰れるよな。

ところで、フィニッシャーズの緑色したラッカーパテで気になること。専用シンナーで少し薄めて使ってはいるんですが、硬化したあと削ると気泡が凄いことになります。ほぼ例外なく。アルテコ並にツカエネーって感じなんですが、薄め足りないのか?? 瓶に貼ってあるラベルには専用シンナーで薄めて塗れって書いてあるから、やっぱ皿に取ってシンナー垂らして、筆で塗らないとダメなんスか? 爪楊枝で瓶から直接盛るのはダメですか。

2007/7/18 水曜日

バトロイド接着

カテゴリー: VF-0Aバトロイドフェニックス(ハセガワ) — Aizer @ 2:41:46

ハセガワのバトロイドはフェイと同様に、クレオスの はけ塗り瞬着で接着していきます。開封から3ヶ月経ってしまったので、そろそろ使い切ってあげないといけませんし、そもそもパーツの合いが悪いのでタミヤセメント等では用を成しません。
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2006年3月発売という最近のキットだというのに、とくにグレーのパーツがぴったり合いません。どんなに力を込めても合わせ目に隙間ができるところが多く、瞬着の流し込みでは埋め立てが大変なところがちらほら。隙間なくぴったり合っていても、逆に段差がすごいことになっていたりして、この辺はやはりハセガワ品質って感じ。ラッカーパテで段差を補填します。
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はめ込むパーツのピンよりもスナップフィット用のダボ穴が無駄に広く、概観を損ねる部分なんかもあります。テムジンのマインドブースターにも同じように大きすぎるダボ穴がありました。修正は大した手間じゃないんですが、いったいなんでなのコレ(;´Д`)
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前腕のひじ側先端は、スナップフィットおよび保持力強化用のピンがモロ見えになっているので、カットします。接着は瞬着でやってしまうので、保持力はさほど問題視しなくて良いかと。カットしたとはいえ合わせ目は気になるし情報量も少ないから、エバーグリーンのスリット入りプラ板なんか貼り付けたほうがいいかな。

あと、軸が太すぎてポリキャップが割れてしまったところがあります。前腕の上部ポリキャップ。ひじメカを差し込んで仮組みしてからバラしたら、割れているのに気づきました。軸を細く削らねばなりません。てな具合で素組みするだけでも大変ですが、今年中にできればいいなあと妄想しています。

2007/7/17 火曜日

ガンプラ合宿2007[Summer]

3連休のうち日曜午後から、恒例の合宿でした。偶然&突然だったので、オレ一人とーしろさん宅に行っただけなんですが、普段模型の話題をしゃべくり足りない鬱憤をここぞとばかりに晴らしてきました。こちらの手持ち完成品はフェイとアルビオン、対するとーしろさんは、なんかリックディアスみたいなすんげえのが完成してました。マジカコイかった。
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で、今回作業したのはガンプラならぬマクロスプラ。数あるハセガワのキットからチョイスしたのは、ハセガワとウェーブのVF-0バトロイドです。ハセガワ版はお得意の1/72ということで、仮組みしてみたらPGガンダムくらいでかくてショック死。造形のシャープさや、鬼のモールドがビンビンくるところはやっぱりスゴい。反面、インテークから膝までの3ブロックで構成される太もも間接の可動域が狭く、あまりカコイイポーズが取れません。やまとの1/60トイは、その点よくできてるなあ、と。

ウェーブ版はノンスケール扱いでHGUCガンダムサイズ。モールドは必要最小限まで省略され、体型はヒロイックにアレンジされています。リボルテックを彷彿とさせるポージングの幅広さが好印象。右足の膝は目いっぱい曲げても写真の角度が限界ですが、膝裏、脹脛上部を削ってしまえば簡単にもっと曲げることができそうです。なかなかいい製品を作ってくれるじゃないですか、ウェーブさん。テムジン707は酷かったけど(;´Д`)
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月曜午後は自宅に引き上げ、Mk-II にサーフェイサーを。クレオスの1200番瓶サフを使いましたが、希釈濃度や噴き方にも慣れてきて、綺麗に薄いサフ層を作れたんじゃないかと思います。おかげで今まで見えなかった傷が無数に見つかりました(´ー`lll) そうそう、アルビオンで大失敗したグンゼ産業時代の1000番の瓶サフですが、10年物なので劣化していただけのようです。とーしろさん宅で見せてもらったクレオスの新鮮な1000番の瓶サフを噴いたパーツは、1200番と見た目変わらない綺麗な表面でした。

さあ、今月もまだやることいっぱいあるぞー

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