忙しく暇
会社の、わりと重要っぽいサーバのディスクがぶっ壊れて、なすすべなくデータセンターでぽつんと一人、電話待ちです。寒いし。VAIO持ってこなかったら、あまりの暇さにショック死してるところですよ。
このクソ忙しいのにぶっ壊れやがって…。3時間くらい放置されてますが、、、はやく昼飯食いたいんですけど!
と、憤りつつ、渡されたバトンのテキストを書いてます。それにしても腹減ったー
会社の、わりと重要っぽいサーバのディスクがぶっ壊れて、なすすべなくデータセンターでぽつんと一人、電話待ちです。寒いし。VAIO持ってこなかったら、あまりの暇さにショック死してるところですよ。
このクソ忙しいのにぶっ壊れやがって…。3時間くらい放置されてますが、、、はやく昼飯食いたいんですけど!
と、憤りつつ、渡されたバトンのテキストを書いてます。それにしても腹減ったー
左:FireworksMX / 右:Photoshop6 どちらもバイキュービック法で縮小
![]()
![]()
Mk-II胸部に埋め込むマイナスモールドのスペース確保のため、強度を失わない程度に裏側を薄く削ります。また、ノコの断面を平滑化するためにMr.ホワイトパテを使ったんですが、盛る前にヘンに練りすぎて気泡がッ! 固まるのも待っていられないし、ついにはアルテコのお世話になることに…。買い置きの新品を開封して使ってみたんですが、うん、新しいうちは気泡出ないですね。もうちょっと小分けで売ってくれないかなあ…アルテコ…
さて、同じ画像を二つ並べてみたのは、トリミング&縮小に使ったソフトの違いが顕著に出てしまった例を見てもらうため。黄色の襟パーツのエッジが、Fireworksでは実物のようにまっすぐなラインが出ているのに対して、Photoshopはエッジのラインがガタガタなんです。黄色のダクトのエッジもヨレているのがわかります。
高いソフトが必ずしも良い画質にはならないということです。ゆえに、少ない完成品を撮影した写真にはFireworksを使っています。
HGUC版の胸部に盛り込むPG風ディテールを細かく確認すべく、パチ組みのPGをぐわんぐわん動かして遊んでいたんですが、ふと、なんでPGのくせに肩の稼動軸が1軸だけなの?という疑問が。ドキドキしながら分解してみたら、、、
![]()
ンだよ…やっぱり肩の引き出しギミックがあったよ…。ビスをきつく閉めすぎたのと、引き出しブロックを囲うフレーム側ラッチの出っ張りが大きすぎたのが原因で、今まで引き出せなかったのです。組み立て図を見ながら自分でパチ組みしたのに、仕込んであるギミックに気づかないというアホさにもう… orz
![]()
HGUCはセンサー部分の切り離しまで終わりました。あとはノコで削れた部分の補填と、断面の平滑化です。つーか、帰ってきたら1時を回ってしまってて、手をつける暇がありません。夏の間に終わらせたいもんです。
アッシマーに使うHアイズを買いに秋葉に行ったんですが、最安値と思われたケイワン…品揃え悪っ! なんだかんだで小物の豊富なアソビット2番館にお世話になってしまうのです。
![]()
秋葉ついでに、PC用のパーツを物色。深夜にガシャガシャうるさいキーボードをクラスチェンジすべく、パンタグラフなキーボードを買ってきました。ノートPCっぽく、叩くとピチピチ言う薄いキーボードに憧れていたので満足です。ストロークが短いと引っかかりが無くて快適だなあ。今までなんで安モン使ってきたんだろう…。
![]()
そしてグラボも買い替え。Edge3D以来nVidia製チップを長年使い続けてきましたが、自分が買うGeForceなグラボはとにかく相性が悪いので、次はRADEONで。マザーが古いので DVI-I/D-Sub/TV-Out/AGP8X/128M って感じのローエンド版ですが、Edge3Dは5万以上したのに、今は5千円である程度マシな物が買えてしまうんですね。DVI接続のRADEON 9550SE、めちゃめちゃパッキリしてて快適でっす。

ABSのテンションに支えられたHGUCの可変機ですから、後ハメ加工をすると劇的に弱体化してしまいます。脚部は頑ななまでの挟み込み式で保持力と関節強度を確保してる感じ。妙に紫がかったミディアムブルー調の関節ブロックは、塗装したあとに挟み込み接着し、マスキングで逃げることにしました。
いや、塗装するかどうかはまだわからんのですが…。とにかく、グリーンのHアイズを持っていないため、週末に買出しに行こうと思います。雨の秋葉。可能な限り行きたくない。。。
HTML convert time: 0.975 sec. Powered by WordPress ME