解像度を変更する
いつも忘れるので書いておこう。各種Linuxのインストール時に、モニタがUXGA対応だからといって1600×1200なんかを選択してしまうと、再起動後にモニタが許容する範囲外の信号周波数になってしまい、画面にはモニタ自身のエラーメッセージしか表示されなくなって困る場合があります。NumLock してから [Ctrl] + [Alt] + テンキー側の[-]or[+] で解像度変更が可能との事。ここまで自分で書いたら、もう覚えるかなあ。
ほか、X の起動最中に画面が死んだとき [Ctrl] + [Alt] + [Back Space] で X を終了できますが、そこからコマンドラインへ復帰する方法が分からんです。FedoraCore4は X 終了後、Ctrl + Alt + Del でシャットダウンシグナルを送るしかない…。困った。


