デルUltraSharp 2001FP HAS
昨日会社から送っておいた液晶モニタが自宅に到着しました。この大きさ、宅配便で正解だったな…。モニタ保持用のアームやその他発泡スチロールの体積が以外に嵩張っているようでした。さて、さっそくXboxの映像をX2VGA+経由で15pinアナログRGB接続してみました。
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ゲームソフトごとに表示位置がびっくりするほどズレたりして最初焦りましたが、オートアジャストボタンを押せば問題なく表示できるのが確認できました。S端子接続したPlayStation2の画面も、ピクチャー・イン・ピクチャー機能によって Small,Medium,Large の3サイズで最上位レイヤーに小窓で表示できるとのことですが、これもとくに問題なし。さて、サターンを接続して縦画面なレイヤーセクションでも堪能しますかの。
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って回転方向が逆になってて、上下逆にしか表示できんではないかッ!!ガッデーーーム!! まぁ、縦シューとか、別に好きでもないし、こんな機会でもなければ電源すら入れないしプレイしないんですけどね。なんか悔しいじゃないですか…。クスン…。
ブラウン管と比べたら当たり前なんですけど、やっぱり書き換え速度の速いゲーム画面では残像が気になります。スパイクアウトでさえ、ちょっとイラつくほど。やっぱりゲームってのはブラウン管でやるもんですかねぇ。
メガドラのバーチャレーシングを液晶で試してはいかがでしょう。
かつてNOMADで遊んだ際に、勝手にモーションブラーっぽくなってその滑らかさに驚いたものですw
コメント by BAC28 — 2005/5/15 日曜日 @ 17:17:06
NOMAD効果を20インチで! MD本体が発掘できたら
ちょっとやってみます~~
コメント by Aizer — 2005/5/19 木曜日 @ 1:40:02
レポートどうもです。
やはりゲームをするならブラウン管なんですね。
コメント by ヴァフィョーン原 — 2005/5/19 木曜日 @ 12:44:16