エアインテイクに板追加
GAの改造記事(改造は志条ユキマサ氏)を参考に、オストリッチにもエアインテイクシャッターを展開状態で付けてみました。頭が不揃いだし、出っ張りすぎかなあ…?

天神さんの描くハセガワ製スーパーオストリッチのボックスアートと見比べると、シャッター板の重なりが上下逆になってますが、GA方式のようにスリットが見えたほうが単純にカコイイと思ったんで、パクらせてもらいました。シャッター枚数も本来の5枚から4枚へと減ってしまってるのですが、5枚では密度が高すぎてウザい気がします。GA方式では3枚でもめちゃくちゃカコイイし! 間を取って4枚にしてみたけど、3枚のほうが良かったかもなあ…。まあ、塗装したらまた印象も変わるでしょうってことで、このまま左足も4枚で行きますかね。
撮影メモ。ノーズから爪先までピントが合うよう被写界深度を稼ぐのにF13まで絞り、シャッタースピード0.4秒。一ヶ月ぶりくらいに三脚使ったけど、面倒くさがらずに毎回使っていこうと思った。でもやっぱり面倒臭いから毎回使うのはちょっと無理だとも思った。