ドット迷彩のつづき

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | 1/100 SA-77 シルフィード
どのくらいの大きさでドットパターンを表現すれば、この機体に合うのだろう。という試行錯誤をしているのです。垂直翼を4面、水平翼を4面、ここにきてようやくマスキングテープの幅がつかめてきた感じ。でも、もうマスキング処理するの嫌だ…

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | 1/100 SA-77 シルフィード
どのくらいの大きさでドットパターンを表現すれば、この機体に合うのだろう。という試行錯誤をしているのです。垂直翼を4面、水平翼を4面、ここにきてようやくマスキングテープの幅がつかめてきた感じ。でも、もうマスキング処理するの嫌だ…
コメントへの返信がWF以前からずっとできなくてすみません。ちゃんと読んでます。ありがとうございます。なので本当に申し訳ありません。ちゃんと読んでます。

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | ハセガワ ガラヤカ
マイザー凍結の折、ハセガワから身代わりの如く発売されたガラヤカ。どうせスケープゴートなりのデキなんでしょ、なんていったら大間違いで。twitter&Stickamでえるさんも仰ていましたが、これは本当にユーザー思いのパーツ構成ですよ。肘と膝の関節が前後分割になっていて、塗装したあとにそれとなく嵌めるだけでいいのです。そのためだけに膝関節が4パーツ構成になっている! ただ、マスキングは大変そうですね。
コトブキヤのフレームアームズ#0002、轟雷を買ってきた。陸自みたいな野暮ったい色してる外装なので、明るい色で塗装したいとか妄想しながら、とりあえず組み立て済みで入ってるフレームの人だけ動かしてみた。

まあ、どうせ素立ちでしか飾らないんですけども。動くに超した事はないね。外装を付けたあとも足首の接地がしっかりしていればなおよし。さてどんなもんですかね。明日のLiveで組み立てたいなあと思いますが確定ではありませぬ。
成田方面にてガンプラ合宿中。とーしろさん、ぱこれさんに加え、今回はミニッツの改造ボディを抱えたhossyさんを迎えての開催なのだ。んで、さっき皆寝たところ。

模型EDが重症化して4ヶ月のブランクを空けてしまったものの、兎にも角にもハインド・カインドをパチ組みしてみたのであった。やはり雑談しながらだと作業を続けるのは余裕だね。このでっぷり感がたまらんよなー。といったところで、外が明るくなってきたので寝るます。
モータースラッシャーへの差し替え変形がウリだったマイザーデルタがまさかの開発一時中止。ちょ、おま、ハ セ ガ ワ wwwww
硬派なVRモデラーをwktkさせて意気揚々と滑走路から離陸させた瞬間、スパーン!!!と全力ではたき落としてくれたハセガワさんですが、なんかそんかわりガラヤカ出すから勘弁してください的な発表があったようです。ふるちん師匠が全裸で逆立ちして喜んでいる姿が目に浮かびます。全然関係ないですが全裸で歯磨きするとすげえ揺れますよね。袋が。




D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | 夢工房前ぬこ様
ヨドバシアキバから栗屋のほうへ歩いて行ったところに、飼い猫様発見。近寄ってももふもふしてもちっとも動じない太っ腹ぬこ様。このあと、でっかい蚊みたいな昆虫をつかまえてむしゃむしゃ食ってました。こいつら、虫を食う習性なんとかならんか(;´Д`) 実家近くの野良猫がハトとかセミとかハントしてバリバリ食ってるの見たときショック死したよ。
プラモ
G.F.F.メタルコンポジットZ-plusと同時に注文しちゃったせいで、月末になってコトブキヤのテムジンが配達されてきました。時代に乗り遅れた(;´Д`) そういや、ふるちん師匠の日記でOMGテムジンをもカトキデザインの紅白にするプランを見ましたが、なるほどなぁと。確かに素のテムジンをコーションやタイポグラフィーなしで仕上げるのは今の目でみるとかなり寂しいかもしれん。

D40 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
ショック
全然違う話題だけど、残念なお知らせを知ってしまう。
4月1日のネタじゃなくて、まじでかーーーー! Webからコピペで登録すればコンビニで伝票出てきて、落札相手の住所を手書きしなくて良いし、何より安いことで出品者と落札者のどちらにもアドバンテージがある魅惑のサービスだったのに…Yahoo!側のビジネスとしては美味しくなかったんだね。発表から完全停止までわずか三ヶ月という急ぎ具合からして、薄利どころか赤字だったのかも。
お互い様…なのかッ?!
かれこれもう半年以上、上の階の住人によるドスンドスンな足音が本当に酷い。一日に何十回も窓を開け閉めするうえ、閉める時にガラガラガラ・・・ドガーーーン!! と轟音を立てるので、その度に心臓飛び出る。しかも毎朝7時から22時くらいまで四六時中そんな感じなのだ。掃除機のヘッドがフローリングの床や壁にガツンガツンぶつかる音も尋常じゃないほどうるさい。ので、きのう賃貸会社に相談して、注意してもらったわけ。
で、さっき0時頃にお笑い系深夜番組を見てつい「ははっ!」って2文字だけ爆笑しちゃったんだけど、上の階から床をガンって叩く音が。もう一度つい「わは!」って2文字だけ爆笑したらガンガンガンガン!って4回おもいっきり叩かれた(;´Д`) さ、3回ならまだしも4回ですよ?! 4回!! (<そういう問題じゃなくて) 深夜に大声で爆笑してるオレも悪いが、こっちは心身衰弱させて半年も我慢してたんだよばかーーー!!!
本気モードで設計されたVF-25と違って、VF-1に関しては決定版と言える可変プラモって出てないですよね。1/72スケールとしては、旧イマイ(ポリパーツ付いてるけど)のキットだけしか知りません。こいつは小学生の頃に、S型とD型を組み立てたことがあり、何度も何度も変形させて長いこと遊んでいた思い出深いキットです。よくこんなに大きいものを2個も買う小遣いがあったなあ。親戚のおじさんでも来たせいか?

D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG | トリミング
のちにバンダイからの再販価格を見たら2,520円と、こりゃ高い!当時は1,500円だったよねえ。作らずに眺めて楽しむ想い出アイテムとしてはあまりに高いので昨年の再販で気軽に買えず、ずううっとスルーし続けてきたんですが、アソビットホビーシティのなんかもうヤケクソな決算価格で遂に500円に…。二日前は1,000円だったんですけど、よほど売れないらしいな(;´Д`) もう値下げは十分です、買わせていただきました。。。
コトブキヤ新作プラモのラインナップがシビれますわ。スパロボろくにプレイしたことないけど、ART-1のカトキっぷりには興味アリ。あれはカトキ立ちのさせ甲斐がありそうだ…。スペシネフは割とどうでもいいんだけどバーチャロンつながりでパチ組みだけでもしておきたい感じ。
ラインバレル関連は既に発売されてるけど、どっかのコナミのゲームみたいなオービタルフレームらしき足の先細りなやつばっかり出てくるので静観してました。んが、毎回映像見てるうちにハインド・カインドに惚れた! マキナは総じて足の設置面積が微少すぎて立体化したときにベースと支柱が必須っぽいし、ハインド・カインドはつま先しか無いんだけど、プラモには公認のカカトが付いてて自立できるみたいだし、あのでっぷり感もたまらん。ヴァーダントのボーナスパーツとしてしか長距離砲が付いてこないのは少々残念だけど、欲しくなってきたなー。
あと、Amazonで1/100ダブルオーライザーが52%offとか狂ってるので、ポチろうかどうか悩み中。安いのはいいが、どうせかっこわるいから悩む。あとGiftセイバー、先月オレが買ったときよりさらに値下がりして、すでに3千円代だよ! アキバのSofmapに至っては2,980円でモリモリ売れ残ってたし、家計簿付けてるだけに、とっても切ない。。。いちおう、右下に広告貼っといたす。
はじめから本気組みしようとするから積み在庫が減らないのであって、仮組みして気に入ったなら本気組みすればいいじゃんという考えでいけば、ずいぶんと在庫減るんじゃね?と思い、棚上げしていたVF-25Fをパチ組みしてみました。コトブキヤライデンを組んだ後ってのもありますが、ものすごい精度でパーツがはまるバンダイの超技術が恐ろしいです…。

とはいえ難点もいくつかあって。変形はVF-0に輪をかけた複雑さで、強度の問題があるためか可動範囲も大きくありませんね。足のロール軸が全く存在しないので、ガウォークがちっとも決まらないのが残念だし、ガウォーク時のロック機構も曖昧で各ユニットごとの明確なホームポジションが無いのも不安。サイドスカートみたいなパーツがホント邪魔なんですけど-! 河森氏は最近このデザインがお気に入りなんですよね。マスターピース版スタースクリームにも腰に無駄な長モノ(垂直尾翼)付けちゃうし…要らないのに…
ファイター形態時に肩が収納される箇所に大きな溝が開いてしまうのも大きな欠点ですねえ。warpfor.comさんでは綺麗にライン修正されてましたけど、この作業は現物合わせを繰り返す地味で大変な工程に違いありません。
そうそう、VF-25Fアルト機は2箱持っていて、片方は武道館ライブでのオズマ機先行販売分と同時に出荷されたデカルチャーデカール付きアルト機なんですが、オズマ機と同様に空気の抜けたタイヤが修正されていると思いきや初回出荷分と同じ成型品でした。ぬぬぬ、アルト機はいつの出荷分から新規金型になってるのかなあ。
謹賀新年。
年末29日~31日の空いた時間でライデンを組み立てました。スナップフィットが全体的にかなりきつく、切ってはパチ、切ってはパチとスムーズには行きませんで、パチ組みするにも一苦労。ポリパーツ、接続ピン、ダボの、それぞれどこかを削らないと完全にはまらない箇所が多かったように思います。組み立て説明書の1コマ目から既に肩裏側が完全にはまりませんからねえ。そういう事もあってハメ殺しになるクリアパーツは後回しにしましたが、全体像では美しいふとましさが十分に醸し出されていますな。



D90 | SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
バイナリーロータスとバズーカは、ともに重すぎて肩がズリズリ落ちてきてしまうので、軸の角度を金属線で固定でもしないと怒り肩のままではしゃがめませんな。と、いろいろと問題点は多いですが、組み立てていて楽しいキットです。というか、期待して待っていたキットだから楽しいのかな? ゲート処理、ゲートのせいで埋もれたエッジの復活、合いの悪いパーツの微調整などがガンプラより多く必要になるため、素組み塗装するだけでも半年以上かかりそうです。
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